このサイトは総務省の市町村別決算状況調(http://www.soumu.go.jp/iken/kessan_jokyo_2.html)のデータを用いています。

総務省の市町村別決算状況調の目的別歳出内訳から14分類のデータ・ラベル。この14分類を更に細分類した55分類のデータ・ラベル。55分類を更に細分類した61分類のデータ・ラベルを用いています。なお、災害復旧費については細分類を省略しています。
平成23年度 市町村別決算状況調の目的別歳出内訳データを使っています。
自分の年間総収入を入力し、単身世帯かそれ以外かを選択すると、給与所得者であるという前提で、年間に支払う市税年総額と一日当たりに支払っている市税額が表示されます。一日当たりの市税額は14分野に分類されています。また、14の各分野毎に支払われている市税額は、それぞれ、主要な事業予算を担当している市税額に細分類されています。
所得控除額は、単身世帯の場合33万円、扶養一人世帯の場合66万円、市税負担額は課税対象額の6%と設定しています。
今回のWhere Does My Money Go? β版は横浜市の平成24年度一般会計予算のうち、主要事業のみを対象としていますが、今後3000事業すべてを反映させる予定です。今後、各自治体や日本政府の一般会計、特別会計、公営企業会計へと対象を広げることも考えています。
はい、できます。もし、キレイに視覚化したいデータをお持ちであれば、コンタクトフォームからご連絡下さい。